国立でインプラント治療をするなら国立くぼむら歯科クリニックのインプラントセンターへ

インプラントのことなら国立くぼむら歯科クリニック「インプラントセンター」へ

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国立くぼむら歯科クリニックインプラントセンターには吉祥寺・三鷹・武蔵境・東小金井・武蔵小金井・国分寺・西国分寺・立川・日野・豊田・八王子からも多くの患者様が来院されております。

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国立くぼむら歯科クリニック「国立インプラントセンター」HOME > インプラント治療 > よくある症例

よくある症例

01.歯を1本だけ失ったケース

失った1本の歯の代用として、インプラント1本で修復する症例です。
天然歯のような、最も審美的な効果が期待できるケースです。
また、インプラント治療ならば、ブリッジのように、健康な両隣の歯を削る必要もありません。 歯を1本だけ失ったケース


02.数本の歯を失ったケース

失った数本の歯をインプラント治療で修復するケースです。
この場合もインプラント治療は、理想的な解決法となります。
数本のインプラントを歯の無い部分に入れ、これを土台としてヘッド部にブリッジを被せます。 数本の歯を失ったケース


03.歯のない部分が広範囲にわたるケース

臼歯が失われた場合、従来は取り外し式の部分入れ歯によって咬合機能を回復させてきました。
インプラント治療では、天然歯と同様の噛み心地の、固定式の人口歯を入れることができます。 歯のない部分が広範囲にわたるケース


※これらの症例は一例であり、治療の方法は患者さまの状態によって異なります。
※詳しくは、担当の歯科医師までご相談ください。

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